Kすまいるず、たすけあい劇場
Kすまいるず、たすけあい劇場
宮城県民共済マスコットキャラクター「Kすまいるず」の紹介と楽しいショートストーリー作品
暗闇迷宮城
暗闇迷宮城
暗闇城の一室に閉じこめられたあなたが、たまたま出会った森の妖精フィカスと協力して城からの脱出を試みる。
グランドサークル映像
グランドサークル映像
グランドサークルでは数億年かけて出来た地層が地殻変動で地表に出ている様子を見ることが出来ます。
海中水族館
海中水族館
3Dアクアリウムは海の中の珍しい事や面白いことを皆さんの目の前にお届けするシステムです。
ハヤトの交通安全 ルール編
ハヤトの交通安全 ルール編
小学生低学年用にCGで作られた交通安全のためのルールをわかりやすく紹介した作品です。
ハヤトの交通安全 自転車編
ハヤトの交通安全 自転車編
道路交通法の改正により自転車の乗り方のルールが変わりました。小学生低学年用に安全に自転車に乗るルールを説明した作品です。
明治の日本
明治の日本
西暦1900年前後ぐらいにたくさん作られたステレオカード、日本にもカメラマンがやってきて撮影していきました。今回は明治の中期から後期にかけての日本の様子を集めてみました。
僕の願い事
僕の願い事
ママの思い出の詰まった写真をぐしゃぐしゃにしてしまった為、時の仙人の怒りに触れに小さくされたミキオ。ヤオトメチャンと元に戻る呪文を探すたびに出かける。
ステレオカードの世界
ステレオカードの世界
19世紀後半、当時は簡単に海外旅行にはいけずラジオやテレビなどの代わりに欧米で大流行したステレオカード。
スロベニアの旅
スロベニアの旅
西はイタリア、北はオーストリア、南はクロアチア、東はハンガリーと国境を接し、四国程の面積の国・スロベニア。東西ヨーロッパの文化や経済が交差する中世の趣を色濃く残すスロベニアの魅力をご紹介しましょう。
珊瑚礁の生物II
珊瑚礁の生物II
エメラルドグリーンの海の中には幾重にも広がるさんご礁が海底を彩ります。その珊瑚もその種類はさまざまで、それぞれいろや形が大きく違います。その珊瑚の木陰にはさまざまな生き物が生活しています。
世界遺産の旅 宮島
世界遺産の旅 宮島
瀬戸内海、広島湾に浮かぶ宮島。松島、天橋立と並び日本三景費筒として知られる景勝地です。
3Dでみよう!動物園の裏側
3Dでみよう!動物園の裏側
誰でも動物園にはいったことがあると思いますが、動物園の裏側はどうなっているのか知りたいと思いませんか?
世界のクワガタ カブトムシ
世界のクワガタ カブトムシ
この映像は「赤青3Dメガネ」で見ることができる映像です。世界には日本には住んでいない珍しいクワガタやカブトムシが生息しています。今回はその中でも大型で珍しい種類のクワガタやカブトムシが大集合!
IN THE BLUE
IN THE BLUE
海の中には1千万種類以上の生き物が住んでいるといわれています。その生き物たちも水温や環境の違いで住んでいる場所も生活も違います。
海中散歩 バリ島編
海中散歩 バリ島編
インドネシア共和国の中にあるバリ島は一年を通じて暖かく気温の変化はほとんどありません。その為に海の中は珊瑚などがたくさん生息しています。今回はそのバリ島の海の中を散策してみましょう。
東日本大震災『復興』 ふたたび動き出す時間
東日本大震災『復興』 ふたたび動き出す時間
被災した人たちが自分自身であの津波に止められた時間を動かし始めています、私たちはその人たちの復興への思いを将来へ残すために撮影し続けました。復興への道は遥か彼方・・・しかし、多くの人々の温かい心に支えられ、着実に時を刻むように、歩みを始めようとしています。
太陽の国メキシコ ~ラパスの自然と文化~
太陽の国メキシコ ~ラパスの自然と文化~
メキシコラパス、メキシコ合衆国バハカリフォルニア半島にあるスペイン風の教会などがあり情緒あふれる都市です。最近では大型スーパーなどが進出してきて近代化が進んでいます。 バハカリフォルニアの大部分は砂漠と乾燥低木林でラパスの町から車で少し走るとサボテンがたくさん生えている荒野に変わります。
ようこそ! ハイランド恐竜博物館へ
ようこそ! ハイランド恐竜博物館へ
ハイランド博物館学芸員ユニコミラーとガイダンスロボ32号が最新テクノロジーを用い現代によみがえらせた恐竜たちをご紹介します。 ティラノサウルス、ステゴサウルス、ブラキオサウルス、トリケラトプスなど皆さんにもおなじみの恐竜たちが登場します。
メキシコ・ラパス ~豊かな世界自然遺産の海~
メキシコ・ラパス ~豊かな世界自然遺産の海~
ここメキシコのコルテス海は世界自然遺産に指定されています。メキシコといえばサボテンの生えている荒野を連想する人も多いと思いますが、コルテス海はそれとは正反対に、生き物が多い海域です。その理由は全長2300キロあまりのコロラド川から栄養豊富な水が流れ込んでいるからなのです。